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海外不動産コラム
国ごとの特徴やメリット・デメリットなど
海外不動産投資のお役立ち情報をお届けしています。
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海外不動産コラム
2021.07.16
タイ不動産投資はどのエリアが低リスク?エリアごとの特徴を解説!
首都バンコク タイの首都バンコクは、タイ不動産投資で選べるエリアの中でも最も中心的な選択肢です。しかし、バンコクの中でもエリアによってメリットやリスクなどの特徴が異なる点に要注意です。バンコクの特徴をエリア別に解説します。 中心部:アソーク・プロンポン タイの首都バンコクには、MRTと呼ばれる地下鉄とBTSと呼ばれる地上鉄道が整備されています。アソークはMRTとBTSとの接続駅...
2021.07.12
タイ不動産投資で注意すべきリスクとは?代表的なリスクと対策を解説
タイ不動産投資で注意すべきリスクと対策 タイの不動産投資で注意すべきリスクと対策について解説します。要注意のリスクは複数ありますが、そのほとんどは物件を購入する前の時点で対策可能です。 不動産会社に関するリスク タイを含む新興国の不動産投資では不動産会社に関するリスクに要注意です。日本国内の不動産投資と比較すると、タイを含む新興国では情報の整備が道半ばとなっているところもあるた...
2021.06.30
【海外不動産SEKAI PROPERTYおすすめ】カンボジア不動産4件をご紹介!
1. アジャイル スカイ レジデンス ボンケンコンという一等地のエリアにある完成直前の本物件。外資...
2021.06.25
ハワイ不動産の価格と家賃について推移を解説
ハワイ州オアフ島の不動産価格推移 ハワイの不動産投資では、州都のホノルルがあるオアフ島の物件を購入する場合が大半です。オアフ島の不動産価格推移について、戸建住宅とコンドミニアムとに分けて解説します。 戸建とコンドミニアムの価格推移 2010年以降における、オアフ島の戸建住宅及びコンドミニアムの価格推移は以下グラフの通りです。
2021.06.24
ハワイの不動産を売却する11のステップ。税金や費用まで徹底解説
ハワイ不動産を売却する時にかかる費用 ハワイ不動産を売却するときに注意すべきポイントは、物件を購入するときにはかからなかったエージェントフィーがかかることです。そのほか、エスクローにも手数料を支払う必要があります。 エージェントに支払う費用 ハワイに限らず、アメリカ不動産の取引には買主と売主の双方に不動産エージェントがつきます。また、双方の不動産エージェントに手数料の支払いが必...
2021.06.23
ハワイのホテルコンドミニアムに投資するメリット・リスクを解説
ホテルコンドミニアムと通常のコンドミニアムの違い ホテルコンドミニアムと通常のコンドミニアムとでは、1回あたりの貸出期間が違います。ホテルコンドミニアムは、その名の通りホテル運用が可能なコンドミニアムです。最低1泊など短期間の貸出もできます。 宿泊者からの宿泊料徴収や物件のメンテナンスなどについては、運営会社が請け負います。オーナーは、宿泊料から各種管理費や源泉徴収税などの経費を差し引いた金額を受け取ります。
2021.06.21
ハワイ不動産投資で選べる4つのエリアについて特徴や物件価格を解説
ハワイ不動産投資で選べる4つのエリア 日本人がハワイ不動産投資で購入できる物件の大半は、州都ホノルルを含むオアフ島にあります。オアフ島の各エリア名は以下地図の通りです。オアフ島内で投資対象となるのは、主に以下のエリアです。 ・南部中央のホノルル・南西部のエワ・カポレイ・北東部のカネオヘ・北部のノースショア それぞれの特徴について解説します。 ...
2021.06.21
法人の税金対策にはアメリカ不動産投資が有効!仕組みを解説
法人は海外不動産投資による節税が可能 税制改正によって個人の海外不動産投資による節税はできなくなりましたが、法人についてはまだ節税が可能です。 個人は2023年の確定申告から節税が不可能に 従来、主にアメリカ不動産を中心とした海外不動産投資は、富裕層による節税として利用されていました。しかし、令和2年度税制改正大綱によって、個人は2023年に実施される確定申告から、海外不動産投...
2021.06.15
ハワイ不動産を購入する際に住宅ローンが組める銀行7選
ハワイの不動産ローンを日本国内の銀行で組む場合 一般的に、日本で不動産のローンを借りる場合は、その不動産に抵当権が付けられるので、最大物件評価の100%融資を低金利で借りられます。しかし、海外の不動産は通常、日本の抵当権を付ける事が出来ないので、これまでローンの利用は難しくなっていました。ただ、ごく少数の銀行では、日本の主要都市に不動産を担保に融資する、またはもしくは通常より高い金額のフリーローンという形取ることができま...
2021.06.14
東南アジアの海外不動産投資はどこが有望?データで各国を比較
東南アジアの中でもキャピタルゲインを狙える国は? 東南アジアの中でも日本人が不動産投資できる国は多いものです。定量的な観点から東南アジアの各国を比較します。 人口増加率で各国を比較 まず、人口増加率で東南アジアの各国を比較します。人口が増加している国では住宅需要が拡大するため、住宅の値上がりを期待できます。各国の人口増加率は以下グラフの通りです。
2021.05.31
マレーシアの不動産投資のメリットとリスクとは?
マレーシア不動産投資の代表的なメリットは? 1-1.人口増加と経済成長を背景としたキャピタルゲインを狙える マレーシアは、例えば日本と比較すると人口増加率やGDP成長率が高い特徴を持っています。日本とマレーシアとの比較は以下表の通りです。
2021.05.26
アメリカで不動産を売却するための8のステップ。税金についても解説!
アメリカ不動産の主な売却ステップ アメリカ不動産の売却ステップと各ステップにおける注意点について解説します。 アメリカ不動産の売却ステップ①不動産エージェントを選ぶ アメリカ不動産を売却するには、まず最初に不動産エージェントを選びます。アメリカでは日本人の不動産エージェントも少なくありません。例えばハワイのオアフ島には日系の不動産会社もたくさんあります。アメリカ人よりも日本人の...
2021.05.26
アメリカ不動産投資の利回りは?物件価格や人口などと併せて州別に比較
アメリカ不動産投資の都市別利回り US Census Bureauを参照して2019年の州別物件価格および利回りを比較すると、以下の表のようになります。
2021.05.25
フィリピン不動産に強い不動産会社・エージェントの選び方
不動産会社の見極めで軽減できるフィリピン不動産投資のリスク 海外不動産投資では信用できる不動産会社を見極めることが、様々なリスクの軽減につながります。不動産会社を見極めることで軽減できる、フィリピン不動産投資のリスクについて解説します。 竣工リスク フィリピンでは外国人による土地の所有が認められていません。また、戸建住宅は土地と建物との登記が分かれていないため、外国人は戸建住宅...
2021.05.24
アメリカ不動産購入方法|必要条件とローンを徹底解説
アメリカで不動産を購入する際に必要な条件とは? コープは投資向きではない アメリカにはコープ(co-op)というコンドミニアムに似た不動産があります。コープの持ち主は、その建物の管理組合と株主です。コープを購入すると、不動産を購入するというよりは、物件の大きさに応じた割合の株を購入するということになります。なお、コープに投資するためには、購入にあたってコープの審査を受けること...
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