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海外不動産コラム
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国ごとの特徴やメリット・デメリットなど
海外不動産投資のお役立ち情報をお届けしています。

カンボジア海外不動産コラム

カンボジアで不動産購入する外国人が知っておくべき税金・規制の話
2021.08.27
カンボジアで不動産購入する外国人が知っておくべき税金・規制の話
カンボジア不動産を外国人が購入する際の規制 ここでは外国人がカンボジアで不動産を購入する際の、規制について紹介します。 外国人は土地の購入、所有ができない
【海外不動産SEKAI PROPERTYおすすめ】カンボジア不動産4件をご紹介!
2021.06.30
【海外不動産SEKAI PROPERTYおすすめ】カンボジア不動産4件をご紹介!
1. アジャイル スカイ レジデンス ボンケンコンという一等地のエリアにある完成直前の本物件。外資...
カンボジア不動産の購入手順と注意点を解説!
2021.05.11
カンボジア不動産の購入手順と注意点を解説!
外国人に対するカンボジア不動産の購入規制 まずカンボジアで外国人が不動産を購入する際の規制について、大まかに紹介します。1.外国人が所有できる物件は、コンドミニアムの区分所有のみ2.一棟で購入できる外国人の枠が1棟の全戸数の70%まで3.2階以上のお部屋のみ購入が可能。(地下や地上階部分は購入が不可) カンボジアでは外国人による土地の所有が認められていません。日本人投資家がカンボジアで購入で...
カンボジア不動産投資でローンは使える?レバレッジを効かせる方法について解説
2021.04.22
カンボジア不動産投資でローンは使える?レバレッジを効かせる方法について解説
カンボジア国内の金融機関でローンは使える? カンボジア国内の金融機関でローンを使えるか解説します。カンボジアでは、ローンの利用可否に加えて金利の確認も重要です。 カンボジア国内の金融機関で利用できる住宅ローンはない 2021年初頭の時点で、カンボジア国内の金融機関で、外国人も利用できる住宅ローンはありません。以前は、カナディア銀行という銀行が外国人にも住宅ローンの融資をしていま...
海外不動産投資でおすすめの国について解説!メリットやローンの利用可否も
2021.04.21
海外不動産投資でおすすめの国について解説!メリットやローンの利用可否も
新興国の不動産投資 フィリピン フィリピンでの海外不動産投資のメリットは、不動産価値が人口増加や高成長を背景にアップすることが期待できる。平均賃貸利回りはアジアトップレベル。コンドミニアムの所有と購入が外国人でもできる。現地銀行の住宅ローンを外国人が利用できる。売買契約書などの書類が英語でできるなどが挙げられます。デメリット...
カンボジア不動産投資はリスクが大きい?不動産会社や入居者募集の実態を解説!
2021.03.08
カンボジア不動産投資はリスクが大きい?不動産会社や入居者募集の実態を解説!
カンボジア不動産の登記について カンボジアでは1991年まで内戦が続いており、内戦中に不動産所有権に関する登記情報が処分されています。また、不動産取引のみの証明となるソフトタイトルと、不動産所有権の証明となるハードタイトルがあり、物件所有権を法的に主張するためにはハードタイトルが必要です。 1.物件の所有権を主張できないことはリスクと言えますが、...
<現役営業スタッフが語る>カンボジア不動産5つの魅力
2020.10.21
<現役営業スタッフが語る>カンボジア不動産5つの魅力
1. 超一等地に建つ不動産が1,000万円台で購入できる カンボジアの不動産はとにかく安い。所有権を持てる東南アジアの中で、最も不動産価格が安いのがカンボジアである。どのくらい安いかというと、日本で言う東京の銀座や六本木のようなエリアのタワーマンションを、1,000万円台で購入することができるくらいである(銀座のタワーマンションの相場価格:5...
海外不動産投資、自己資金はいくら必要?ローン情報も紹介
2020.07.15
海外不動産投資、自己資金はいくら必要?ローン情報も紹介
1 海外不動産は現金で購入する 海外不動産を購入する際は、現金を用意するのが一般的です。国内金融機関の多くは海外物件を融資対象としておらず、また非居住者の外国人が現地銀行で住宅ローンを借りるのも難しいからです。 1-1 海外不動産の購入ではローンの利用が難しい 例えばフィリピンの場合、住宅ローンの融資をする銀行としてBDO銀行が有名です。住宅ローンを提供する条件は次のよ...
スリランカ首都「スリジャヤワルダナプラコッテ」のおすすめ観光スポットとは
2020.05.25
スリランカ首都「スリジャヤワルダナプラコッテ」のおすすめ観光スポットとは
1 スリジャヤワルダナプラコッテとは スリランカの首都であるスリジャヤワルダナプラコッテは人口10万人ほどの都市です。現在、行政機関や公園、植物園、スポーツスタジアム、博物館などの建設を計画として整備しようとしており、注目が集まっています。
なぜ、私はカンボジア不動産投資に目覚めたのか?
2020.02.24
なぜ、私はカンボジア不動産投資に目覚めたのか?
カンボジアへの不動産投資を考えるきっかけ 最初はカンボジアを過小評価していたが... 観光でしか行ったことが無かったカンボジア。プノンペン居住中の日本人の話を聞いて興味がわく海外不動産投資家として、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナムと順番に不動産を見てきて実は最後にたどり着いたのがカンボジアだった。外国人への不動産購入規制解禁という意味ではベトナムより早い段階で解放されていたカンボジア不...
【最新】カンボジアのビザ取得手続き
2020.02.06
【最新】カンボジアのビザ取得手続き
1 カンボジアでのビザの種類について カンボジアのビザは、主に観光ビザ(T-VISA)とビジネスビザ(E-VISA)の2つがあり、その中でもそれぞれ、シングルビザとマルチプルビザの2種類に分けられます。 1-1 観光ビザ カンボジアに観光目的で滞在する際には、観光ビザが必要になります。シングルビザの場合は、有効期限がビザ発行日より3カ月、1回に限り入国が可能となっています。また...
海外不動産投資はいくらから可能?物件が安く買える国も合わせて解説
2020.01.16
海外不動産投資はいくらから可能?物件が安く買える国も合わせて解説
1 各国の不動産の価格と利回り 現地に住んでいない非居住者が、不動産投資目的で物件を購入できるおもな投資対象国(カンボジア、マレーシア、フィリピン、タイ、アメリカ)の不動産価格と利回りを、首都や人気エリアごとに見ていきます。なお、単価は㎡当たりの価格(米ドル:2019年6月の為替相場から108円で計算)で記載しています。 1-1 カンボジア不動産 カンボジアの不動産は価格単価が...
【投資家注目】東南アジア最大級の都市開発「ING CITY」とは?
2019.12.28
【投資家注目】東南アジア最大級の都市開発「ING CITY」とは?
1 「ING CITY」の概要について 「ING CITY」とは、プノンペン中心部より南側へ車約10分(約3~4㎞)に立地し、敷地面積が約832万坪(東京ドーム585個分)に及び、計画人口が20万人と想定される、2035年完成予定の東南アジア最大級の都市開発プロジェクトです。プノンペンの新たなサテライト・シティを目指して開発が進められるこちらのプロジェクトには、大型商業施設やアミューズメントパーク、交通ターミナルや政府機関など数多くの施...
【SEKAI PROPERTYおすすめ】 カンボジア プノンペンのプレビルド物件をご紹介!
2019.12.04
【SEKAI PROPERTYおすすめ】 カンボジア プノンペンのプレビルド物件をご紹介!
1 プレビルドとは何か プレビルド物件とは、簡単に言えば工事が着手される前に物件を購入することを言います。日本では馴染みが薄いですが、海外の不動産投資においては一般的な用語となっています。 詳しくは以下の記事で解説していますのでご参照ください。 【参照】:
海外と国内の不動産投資におけるメリット、デメリットとは?
2019.11.25
海外と国内の不動産投資におけるメリット、デメリットとは?
1 国内不動産投資のメリットとデメリット 超高齢化社会に突入する日本では、あらゆるマーケットが縮小傾...
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