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海外不動産コラム
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国ごとの特徴やメリット・デメリットなど
海外不動産投資のお役立ち情報をお届けしています。
フィリピンに移住でおすすめのエリア3選!
2020.01.28
フィリピンに移住でおすすめのエリア3選!
フィリピン移住におすすめのエリア<3選> まずは、フィリピンについて概観しましょう。フィリピンは大小合わせて7000以上の島々からなる島国です。主要な島は「ルソン島」「ミンダナオ島」「ビサヤ諸島」で、フィリピンの国旗に描かれた3つの星は、これらの島を象徴しています。気候は、熱帯性なので年間を通して暖かく、湿度は高めです。年平均気温は26~27℃で安定していて...
海外不動産投資をした際の確定申告ガイド! 手続き、注意点など詳細解説
2020.01.25
海外不動産投資をした際の確定申告ガイド! 手続き、注意点など詳細解説
1 海外不動産投資で確定申告が必要になるケース 日本に居住している方が海外不動産投資をしている場合、国内での確定申告が必要になります。日本では、所得を得た場所(国内・海外)を問わず、すべての所得について日本国内で課税されるため、海外不動産投資をしている場合は、現地と国内の両方で税務申告をしなければなりません。 なお、サラリーマンの方で給与以外の所得(不動産所得、事業所得など)が20万円を超えていない場合は、申告をする必要は...
オーストラリア最大の都市開発 西シドニー空港都市
2020.01.24
オーストラリア最大の都市開発 西シドニー空港都市
1 西シドニー空港都市の概要 西シドニー空港都市は、シドニー中心部から約50km離れたニューサウスウェールズ州に立地し、総面積が11,200ha(千代田区の約10倍)にも及ぶ、オーストラリア史上最大の都市開発プロジェクトになります。 現在シドニーへの人口集中は顕著であり、道路渋滞や電車の混雑等の都市問題が生じている背景から、ニューサウスウェールズ州政府はシドニー中心部への一極集中を解消するための3大都市圏構想を打ち出し、2...
これからもアメリカに、海外不動産投資をするべき理由
2020.01.24
これからもアメリカに、海外不動産投資をするべき理由
1 アメリカの不動産がなぜこれからも好調なのか 1-1 アメリカの不動産価格は上昇中 アメリカの不動産価格を表すS&Pケースシラー全米住宅価格指数(アメリカ主要10都市における、一戸建て住宅価格の再販価格を調査)によると、2012年以降アメリカの不動産価格は上昇しています。そのため、不動産を取得してから数年で...
バンコクの不動産投資事情は?平均価格・利回り、人気エリアを徹底解説
2020.01.23
バンコクの不動産投資事情は?平均価格・利回り、人気エリアを徹底解説
1 バンコクの不動産投資事情 バンコクはタイの首都で、政治・経済・文化の中心地です。日本企業を含む世界中の企業が進出しているため、駐在員による不動産需要が期待できます。また、観光地としても人気があるため、住居としてだけでなく、ホテル代わりとしての需要も期待できるのがバンコクの特徴です。 バンコクは熱帯に位置しており、最高気温33度前後、最低気温22度前後と比較的温暖な気候となっています。2~5月は暑気、5~10月は雨期、1...
世界のザ・リッツ・カールトン6選|国内外のおすすめを厳選してご紹介
2020.01.21
世界のザ・リッツ・カールトン6選|国内外のおすすめを厳選してご紹介
一度は泊まってみたい!世界の「リッツ・カールトン」 6選 【1】 ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキビーチ 最初にご紹介するのは、日本人の旅先としても大人気、ハワイのワイキキビーチに位置するザ・リッツ・カールトンです。ハワイの空の玄関口でもある「ダニエル・K・イノウエ国...
次世代エリア「バンサーサウス」マレーシアエリアガイド
2020.01.20
次世代エリア「バンサーサウス」マレーシアエリアガイド
バンサーサウスとは バンサーサウスは、ミッドバレーから南西に1キロほどの高台にある複合施設です。観光ガイドやSNSでは、お洒落なカフェやレストラン、ルーフトップのインフィニティプールのある眺めのいいホテルなどが紹介されていますが、飲食店や商業施設が国際色豊かに発展してきた理由は、このエリアに外資系企業が多く集まっているためです。そのため、昼間は多くのビジネスパーソンで賑わっている大人の雰囲気を持つエリアです。
マレーシアの不動産デベロッパー/大規模都市開発 を担うEco World Development Group Bhd(エコ ワ ールド デベロップメント グループ)
2020.01.17
マレーシアの不動産デベロッパー/大規模都市開発 を担うEco World Development Group Bhd(エコ ワ ールド デベロップメント グループ)
1 Eco World Development Group Bhdとは 1-1多彩な開発プロジェクトに関わる不動産デベロッパー Eco World Development Group Bhdは、1974年に設立されたマレーシア政府系の不動産デベロッパーです。クアラルンプールやジョホールを中心に事業を展開。都市や大型商業施設、富裕層向けの高層マンション、ビジネスパーク、物流センターなどの開発プ...
海外不動産投資はいくらから可能?物件が安く買える国も合わせて解説
2020.01.16
海外不動産投資はいくらから可能?物件が安く買える国も合わせて解説
1 各国の不動産の価格と利回り 現地に住んでいない非居住者が、不動産投資目的で物件を購入できるおもな投資対象国(カンボジア、マレーシア、フィリピン、タイ、アメリカ)の不動産価格と利回りを、首都や人気エリアごとに見ていきます。なお、単価は㎡当たりの価格(米ドル:2019年6月の為替相場から108円で計算)で記載しています。 1-1 カンボジア不動産 カンボジアの不動産は価格単価が...
マレーシアの不動産デベロッパー/安定した成長を続けるSunway Bhd(サンウェイ)
2020.01.09
マレーシアの不動産デベロッパー/安定した成長を続けるSunway Bhd(サンウェイ)
1 Sunway Bhd(サンウェイ)とは 1-1規模も実績も文句無しの不動産デベロッパー Sunway Bhdはマレーシアの大企業である、Sunway Groupの不動産事業部門に属しています。国内トップクラスの不動産デベロッパーであり、マレーシア証券取引所に上場している企業です。住宅や商業・レジャー施設、ホスピタル、教育、ヘルスケアなど様々な物件を手がけているのが特徴です。さらに、マレー...
マレーシア不動産投資でかかる税金は?今後のマーケット見通しも解説
2020.01.05
マレーシア不動産投資でかかる税金は?今後のマーケット見通しも解説
1 マレーシア不動産投資でかかる税金 外国人がマレーシア不動産を購入するときは、州や地域によって異なる最低購入価格に注意する必要があります。最低購入価格は原則100万リンギット(約2,700万円)ですが、高い地域(セランゴール州など)では200万リンギット、安い地域(サラワク州など)では40万リンギットから購入できます。 マレーシア不動産は購入時にかかる税金は特にありませんが、賃貸運用時と売却時には、家賃収入等にかかる「所...
フィリピンの不動産開発をリードするデベロッパー、「アヤラランド」に迫る
2020.01.05
フィリピンの不動産開発をリードするデベロッパー、「アヤラランド」に迫る
1 フィリピン最大級のデベロッパー「アヤラランド」とは? アヤラランドは、フィリピン最大のコングロマリット(複合企業グループ)である「アヤラ・グループ(アヤラ財閥)」の中核企業の一つです。アヤラランドは、アヤラ・グループにおけるデベロッパー部門を担う企業として、フィリピンの都市開発をリードし続けています。 1-1 フィリピン国内で幅広い事業を手がけるアヤラ・グループ アヤラ・グ...
アメリカで銀行口座を開設する方法!必要な書類や手続きを徹底解説
2020.01.05
アメリカで銀行口座を開設する方法!必要な書類や手続きを徹底解説
1 アメリカでの銀行や口座の選び方 日本と同じく、アメリカの銀行口座にも「普通」「当座」などさまざまな種類があります。銀行の数もたくさん。どのように選べばいいのか、説明していきます。 1-1 アメリカでは当座預金が一般的 アメリカの銀行口座は、大きく分けて「Checking Account(当座預金)」「Saving Account(普通預金)」の2種類があります。日本では普通...
<ハワイ好き必見>リピーターなら「ホテルに泊まる」より、「タイムシェアを購入する」方がオススメ!その理由とは?
2020.01.03
<ハワイ好き必見>リピーターなら「ホテルに泊まる」より、「タイムシェアを購入する」方がオススメ!その理由とは?
1 ハワイで人気の 「タイムシェア」とは? 「タイムシェア」とは、特定の不動産を「1週間単位」で購入するスタイルのことを指します。リゾートマンションなどで、このタイムシェアはとてもさかん。ホテル宿泊や別荘所有に次ぐ第三の選択肢として選ばれています。 仕組みはこうです。タイ...
これだけはやっておきたい!海外移住前チェック
2020.01.03
これだけはやっておきたい!海外移住前チェック
1 渡航3カ月前までにやっておくべきこと ここでは、渡航3カ月前までに準備・手続きしておくことをご紹介します。出発が近づくにつれてあれもこれもと、やらなければいけない事が出てくるので、出来る事から早めに手をつけることを意識して準備しましょう。 1-2 移住申請に向けた公的書類の取得 移住の申請を行うために、戸籍謄本や卒業証明、確定申告など、身元や学歴、資産・収入といった...
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