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海外不動産コラム
国ごとの特徴やメリット・デメリットなど
海外不動産投資のお役立ち情報をお届けしています。
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タイ海外不動産コラム
2021.07.21
タイ不動産の価格推移と2021年以降の見通しは?現地銀行の統計を参照して解説
タイ不動産の価格推移 タイ不動産の価格推移について、主に日本からの投資対象となるコンドミニアムに絞って解説します。 タイのコンドミニアム価格推移 タイでは原則として法人を含む外国人は土地を所有できません。このため、タイ不動産投資で購入できる物件は基本的にコンドミニアムになります。Bank of Thailandの統計によると、タイのコンドミニアム価格推移は以下グラフの通りです。...
2021.07.16
タイ不動産投資はどのエリアが低リスク?エリアごとの特徴を解説!
首都バンコク タイの首都バンコクは、タイ不動産投資で選べるエリアの中でも最も中心的な選択肢です。しかし、バンコクの中でもエリアによってメリットやリスクなどの特徴が異なる点に要注意です。バンコクの特徴をエリア別に解説します。 中心部:アソーク・プロンポン タイの首都バンコクには、MRTと呼ばれる地下鉄とBTSと呼ばれる地上鉄道が整備されています。アソークはMRTとBTSとの接続駅...
2021.07.12
タイ不動産投資で注意すべきリスクとは?代表的なリスクと対策を解説
タイ不動産投資で注意すべきリスクと対策 タイの不動産投資で注意すべきリスクと対策について解説します。要注意のリスクは複数ありますが、そのほとんどは物件を購入する前の時点で対策可能です。 不動産会社に関するリスク タイを含む新興国の不動産投資では不動産会社に関するリスクに要注意です。日本国内の不動産投資と比較すると、タイを含む新興国では情報の整備が道半ばとなっているところもあるた...
2021.07.12
コロナでタイ不動産市場はどう変化した?:2021年版
タイにおけるコロナの状況 2021年に入ってからタイではコロナが拡大しているのか、経済へどのような影響を与えているのか、各統計を参照することで考察します。 タイの感染者数推移 WHOの統計によると、タイにおける2021年6月末までのコロナの感染者数推移は以下グラフのようになっています。
2021.02.08
コロナが2020年に海外不動産投資へ与えた影響は?各国の状況を比較
日本の住宅市場動向 住宅価格指数と長期金利の動向分析から、コロナが日本の住宅市場に与えている影響を探ります。日本の住宅市場では、それほど大きな値動きは起きていないのが特徴的です。 日本の住宅価格推移 国土交通省が発表した不動産価格指数調査によると、日本におけるコロナ前後の住宅価格指数推移は以下グラフの通りです。
2020.08.06
タイの永住権取得方法|取得難易度は意外と低い?
他国に比べて取得難度が低いタイの永住権 タイの永住権は他国と比較して取得しやすい状況にあると言えますが、ビザの取得のようにスムーズに進むわけではありません。さまざまな条件や申請手続き、信用度に関する審査などもあるので時間を掛けて準備しておく必要があります。 タイの永住権には100人の年間枠がある
2020.07.15
海外不動産投資、自己資金はいくら必要?ローン情報も紹介
1 海外不動産は現金で購入する 海外不動産を購入する際は、現金を用意するのが一般的です。国内金融機関の多くは海外物件を融資対象としておらず、また非居住者の外国人が現地銀行で住宅ローンを借りるのも難しいからです。 1-1 海外不動産の購入ではローンの利用が難しい 例えばフィリピンの場合、住宅ローンの融資をする銀行としてBDO銀行が有名です。住宅ローンを提供する条件は次のよ...
2020.05.29
海外不動産投資で成功するための4つのポイント
1 海外不動産投資が注目されている理由 より正しい投資判断をするためにも、「なぜ海外不動産投資が注目されているのか。」その理由を正確に知ることが大切だと考えます。そのため、まずは海外不動産投資が注目されている3つの理由からご説明致します。 1-1 不動産と密接に関わる人口動向 日本や一部の先進国では出生率の低下から人口減少が問題になっております。ですが、世界的に見れば人口は毎年...
2020.03.24
【実録】私の友人が巻き込まれたカンボジア・タイ不動産投資事例を公開
1 不動産投資は失敗例も知っておくべき よく海外不動産投資について質問を受けることがある。「どのようなメリットがあるのか」「どれだけ儲かったのか」など良い面について聞いてくる人が多いが、案外デメリットやマイナス面、もしくは失敗例について質問を受けることが少ない。 これは恐らく、私自身が海外の物件の大家さん業を行っているため、悲観的な話やマイナスな話...
2020.03.22
タイで海外不動産投資を行うなら、押さえておくべきポイント
1 タイで海外不動産投資をするべき理由 1‐1 今後も国の成長が見込める 製造業がGDP全体の約4割を占めるタイでは、高度な工業化が進んでいます。特に自動車製造関連に注力していることから「東洋のデトロイト」とも呼ばれ、自動車産業の一大生産拠点となっています。
2020.03.01
シンガポールの不動産購入方法について5ステップでわかりやすく解説!
シンガポール不動産購入ステップ①物件を探す シンガポールで物件を探す際、主な手段は3つあります。 現地新聞の不動産広告欄から探す 不動産紹介サイトから探す 大手エージェントに問い合わせて紹介してもらう シンガポールの英字新聞、「ストレートタイムズ(the straits times)」...
2020.02.22
ビジネス、アート、食文化が混在するバンコク最注目エリア「サトーン」
1 サトーンエリアってどんな所? 1-1 バンコクを代表する高層ビル「マハナコン」 近代化が進むサトーンエリア中でも存在感を放っているのが、BTSチョンノンシー駅直結の超高層ビル「マハナコン」です。地上77階、高さ314mのビル内に...
2020.02.04
タイの海外不動産投資情報/2020年から開始の新土地家屋税を解説
1 「新土地家屋税」とは 「新土地家屋税法」は、毎年1月1日時点の不動産の所有者または国有の土地・建物の占有者に納税義務があり、その年の4月末日までに納税しなければなりません。 2 「新土地...
2020.01.29
最優秀デベロッパー賞受賞 タイの大手不動産デベロッパー「APタイランド」
1 APタイランドについて 1-1 APタイランドとは? 1984年タイのバンコクで設立されたAPタイランドは、タイ証券取引所に上場しており、タイ国内の大手デベロッパー10社(ビッグ10)のうちの1つとして数えられている財閥系デベロッパーになります。コンドミニアムやタウンハウスなどの住宅開発事業を中心に、タイ国内ではもちろん、香港・中国・シンガポール・マレーシア・インドネシアといったタイ国外...
2020.01.23
バンコクの不動産投資事情は?平均価格・利回り、人気エリアを徹底解説
1 バンコクの不動産投資事情 バンコクはタイの首都で、政治・経済・文化の中心地です。日本企業を含む世界中の企業が進出しているため、駐在員による不動産需要が期待できます。また、観光地としても人気があるため、住居としてだけでなく、ホテル代わりとしての需要も期待できるのがバンコクの特徴です。 バンコクは熱帯に位置しており、最高気温33度前後、最低気温22度前後と比較的温暖な気候となっています。2~5月は暑気、5~10月は雨期、1...
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