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海外不動産コラム
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国ごとの特徴やメリット・デメリットなど
海外不動産投資のお役立ち情報をお届けしています。

タイ海外不動産コラム

海外不動産投資はいくらから可能?物件が安く買える国も合わせて解説
2020.01.16
海外不動産投資はいくらから可能?物件が安く買える国も合わせて解説
1 各国の不動産の価格と利回り 現地に住んでいない非居住者が、不動産投資目的で物件を購入できるおもな投資対象国(カンボジア、マレーシア、フィリピン、タイ、アメリカ)の不動産価格と利回りを、首都や人気エリアごとに見ていきます。なお、単価は㎡当たりの価格(米ドル:2019年6月の為替相場から108円で計算)で記載しています。 1-1 カンボジア不動産 カンボジアの不動産は価格単価が...
なぜ日本人は、タイに移住したがるのだろう?
2019.12.22
なぜ日本人は、タイに移住したがるのだろう?
1 日本人に優しいタイでの生活 生活する上で欠かせない食において、タイは日本人にとても親和性の高い食文化と言えます。日本に多くのタイ料理屋があることからもわかるように、日本人にとってタイ料理は食べやすい外国料理のひとつです。現地のフードコートを利用すれば、日本より遥かに安い200~300円ほどでお腹いっぱい食べることができます。もし日本食が恋しくなってもバンコクには、日本食レストランが多く軒を連ねているので安心してください。富士スーパー...
定年後、海外移住に人気の国ランキングトップ10
2019.11.28
定年後、海外移住に人気の国ランキングトップ10
定年後、海外移住するならこの国、ベスト10を一挙に発表! 10位 【スペイン】ヨーロッパ屈指のビーチリゾートが魅力、物価も安め
ここだけはチェック! 東南アジア各国の不動産投資に関する法制度
2019.11.28
ここだけはチェック! 東南アジア各国の不動産投資に関する法制度
1 マレーシアの不動産投資に関する法制度 1-1 マレーシアでは、高額な物件しか購入できない マレーシアでは、原則100万リンギット(約2,600万円)以上の物件しか購入できません。原則としたのは、マレーシアでは各州政府が自治権を持っているため、州によって不動産の最低購入金額や取得可能な物件の種類が違ってくるからです。 例えばクアラルンプールでは、土地の所有権付きで建物分譲部分...
【2019年版】東南アジア3カ国のリタイヤメントビザをご紹介!
2019.11.24
【2019年版】東南アジア3カ国のリタイヤメントビザをご紹介!
1 マレーシアのリタイヤメントビザについて 東南アジアの国々の中では比較的治安が良く、多くの日系企業が進出しているマレーシアは、日本人の移住先として非常に高い人気があります。そんなマレーシアのロングステイビザでもっともメジャーな存在が、マレーシア・マイセカンドホーム・ビザ、通称「MM2H」です。このビザ...
東南アジア不動産のメリットやデメリット、各国の現状までご紹介!
2019.11.14
東南アジア不動産のメリットやデメリット、各国の現状までご紹介!
1 なぜ、東南アジアの不動産が注目されているのか 日本のように一定の成長を遂げてしまった国では、不動産価値が一気に上昇するのは珍しいこととなります。しかし、東南アジアでは、現在進行形で発展を続ける国が多くあるため、不動産投資に多くのチャンスがあるのです。 1-1 成長が約束されている東南アジア 人口構成がピラミッド型という、
サラリーマンが海外不動産に投資するメリットと注意点
2019.10.17
サラリーマンが海外不動産に投資するメリットと注意点
1 海外不動産投資とは 海外不動産投資は、日本以外の国で不動産を購入して運用する投資方法です。不動産の運用で得られる主な収入は、賃借人に物件を貸して家賃収入を得る「インカムゲイン」と、売却によって利益を得る「キャピタルゲイン」の2種類となります。 海外不動産投資と聞くと、プロの投資家しか扱えないジャンルと誤解されることもありますが、収入を得る仕組みは国内不動産投資と基本的に一緒です。そのため、一般的なサラリーマンの方でも投...
海外のコンドミニアムに投資するメリット・デメリット
2019.10.16
海外のコンドミニアムに投資するメリット・デメリット
1 知っておきたい海外のコンドミニアムの特徴 海外のコンドミニアムとは、日本でいう分譲マンションのことを指します。部屋ごとに区分所有権が設定されていますが、廊下やエレベーターなどの設備は共同で管理・所有する建物になります。 コンドミニアムは基本的に購入者が住むこともできますが、マンション投資のような賃貸も可能です。また、海外のコンドミニアムは所有権の取得はできますが、東南アジアのほとんどの国では土地の所有権は取得できません...
海外新興国での不動産投資、メリットとデメリットを解説
2019.09.19
海外新興国での不動産投資、メリットとデメリットを解説
1 新興国不動産投資のメリット 新興国では高い経済成長率を背景に、海外からの投資マネーの流入により不動産相場を押し上げられています。その結果、外国人が購入できるコンドミニアムの価格も上昇していることから、転売時にキャピタルゲイン(物件の売却により得られる利益)を狙うことができます。 1-1 日本よりキャピタルゲインを狙いやすい 特に新興国の不動産投資では、プレビルドという完成前...
海外不動産は相続対策になる?税額の計算方法などから検証
2019.09.05
海外不動産は相続対策になる?税額の計算方法などから検証
1 相続税が海外不動産にも課される理由 日本に住んでいる方は、国内外を問わず生じた所得に対して課税されることになります。そのため海外に保有する不動産を相続した場合も相続税の課税対象となります。相続税率は取得金額によって変わり、1,000万円以下の場合は10%、6億円を超えた場合は55%(ただし7,200万円の控除適用あり)と累進課税方式になっています。 なお、現地でも相続税が課される場合がありますが、外国税額控除制度により...
海外不動産投資で人気の国を紹介!特徴、価格帯、利回りなど
2019.08.19
海外不動産投資で人気の国を紹介!特徴、価格帯、利回りなど
1 マレーシア マレーシアはロングステイ財団が調査する「日本人が住みたい国」として長らく1位を維持している国で、2019年の経済成長率の予測は4.3~4.8%と高く、今後も不動産価格の上昇が期待できる国のひとつです。 1-1 マレーシア不動産の特徴 マレーシアでは2019年1月1日以降、税制改革により100万リンギット(約2,515万円)を超える部分の資産価額に対する印紙税が3...
海外不動産投資はいくらから可能?お買い得な国や物件もご紹介
2019.07.23
海外不動産投資はいくらから可能?お買い得な国や物件もご紹介
1 海外不動産投資にかかるお金 日本で投資用不動産を購入する場合、投資ローンを組み、家賃収入で月々のローンを少しずつ返済していくというスキームが一般的です。一方、海外の不動産を購入する場合は、国内のようにローンを借りるのは容易ではないため、現金で購入するケースやローンを借りる場合も頭金を多く入れることが必要となってきます。 以下では、海外不動産投資を始めるにあたって、物件の価格や諸費用、ローンを借りる場合の頭金などについて...
海外不動産投資の会社はどう選ぶ?国内不動産との違いや注意点も解説
2019.07.09
海外不動産投資の会社はどう選ぶ?国内不動産との違いや注意点も解説
1 海外不動産投資と国内不動産投資の違い 海外不動産は経済成長・人口増加で大きな値上がりが期待できるため、完成前の物件を安...
海外不動産投資はどんな人におすすめ?主要国ごとの特徴とメリット
2019.07.08
海外不動産投資はどんな人におすすめ?主要国ごとの特徴とメリット
1 海外不動産投資がおすすめの人 不動産投資は国内でもできますが、目的によっては海外不動産のほうが向いている方もいます。タイプ別にどのような方に向いているのかを見ていきます。 1-1 資産形成したい方 海外不動産では、人口が減少していく日本よりも不動産価格の上昇幅を狙いやすい国があるため、キャピタルゲインでの資産形成を考えている方に向いています。 現在、日本国内の...
海外不動産投資が節税になる仕組みは?人気の投資国も紹介
2019.06.04
海外不動産投資が節税になる仕組みは?人気の投資国も紹介
1 不動産投資が節税につながる仕組み 不動産投資では、家賃収入である「インカムゲイン」と売却後に得られる「キャピタルゲイン」が主な収益源となります...
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