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2021-10-19

1,500万円以上の大幅割引物件も!東南アジアおすすめ5物件をまとめてご紹介

  • 海外不動産コラム


今回は、海外不動産セカイプロパティが現在取り扱っている物件の中で、是非皆様にご紹介したいおすすめの物件を5物件ご紹介します。
より詳細な物件情報につきましては、物件資料をご覧いただくか、もしくは担当にご連絡下さいませ。

【カンボジア】1,000万円台から購入可能!アジャイル スカイ レジデンス


ボンケンコンという一等地のエリアにある完成直前の本物件。ボンケンコンエリアは現地富裕層や外国人駐在員が住む高級住宅・大使館エリアとなっております。日本で例えると東京の銀座や六本木に匹敵するカンボジアで人気が高いエリアとなっております。

開発するデベロッパーは創業27年の老舗企業で香港にてグループ内で2社株式上場をしています。世界で展開する不動産プロジェクト実績は60都市で200件を超え、東南アジアではマレーシアクアラルンプール一等地のブキビンタン等でもコンドミニアム建設中。カンボジアでは同社初となるプロジェクトとなるため会社をあげての開発となります。

カンボジア不動産投資に関してはこちらの記事をご覧下さい。

カンボジア不動産投資のメリットとは?オススメエリアと物件も徹底紹介!他の東南アジア諸国とは何が違う!?


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アジャイル スカイ レジデンスの推しポイント①首都プノンペン一等地!

外国人駐在員や現地富裕層の住むプノンペンの一等地ボンケンコンの中心を南北に走る目抜通り、モニボン通り沿いに建設されています。モニボン通り沿いにはプノンペンのランドマークVattanac Capital TowerやCanadia Towerといったプノンペンの3大オフィスタワーが並びます。各国大使館が立ち並ぶ場所で、今プノンペンでは類のない条件となっています。

アジャイル スカイ レジデンスの推しポイント②周辺物件より割安の平米単価で販売

2020年8月末に世界初公開し、戸数限定で特別条件の販売がスタートしました。近隣一等地に建設予定の周辺コンドミニアムと比べると割安の平米単価で購入することが可能です。

※一般的にカンボジアのコンドミニアムはバルコニーなどの共有部分を含めた広さで平米単価を算出するため、上記は全て物件価格÷(専有面積+共有部分)で計算

アジャイル スカイ レジデンス物件詳細


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【カンボジア】投資家注目エリアに建設中!URBAN VILLAGE PHASE 2


カンボジアの首都プノンペンで注目の新一等地エリアに誕生するアーバン ビレッジ フェーズ2。プノンペンの中心にある独立記念碑から車で約10分の場所に完成予定です。価格は1,000万円台から購入可能となっており、海外不動産セカイプロパティ限定の割引情報もございます。※割引特典につきましては、予告なしに終了する可能性がございます。お早めにお問合せ下さいませ。

こちらの物件は、約832万坪(東京ドーム585個分)の南プノンペンエリアで現在進められており、カンボジアのデベロッパー、INGホールディングス社による東南アジア最大級の開発プロジェクトです。

2035年に向けて、レジデンス、商業スペースの他、病院、教育機関、リテール、政府機関、工場、アミューズメントパークなど、数多くの施設が一体的に開発される予定となっております。


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アーバン ビレッジ フェーズ2の推しポイント①投資家注目の新一等地エリア

インフラが未整備のカンボジアにおいて、物件周辺のショッピングモールの有無は、不動産の資産価値に大きく関わります。アーバン ビレッジ フェーズ2は、2023年開店予定のイオンモール3に近く、プノンペン新国際空港も同エリア内に開発予定です。

他の大型開発案件も複数予定されている新一等地エリアで、地価の上昇率の高い新一等地の開発途上段階だからこそ、先行者利益が期待できるため、多くの投資家が注目しています。

アーバン ビレッジ フェーズ2の推しポイント②国内最高級評価を受けるデベロッパー

2019年ベストディベロップメントで5冠を獲得し、国内でも最高級評価を誇る Urban Hub 社が開発した物件です。

同社による URBAN VILLAGE PHASE 1 は全住戸が完売。また、本プロジェクトに出資を行う Goldfame Group 社は衣料品製造業で、ユニクロやZARAを取引先に持つ世界屈指の優良企業です。

ー補足情報ー

カンボジアは2023年に東南アジア版オリンピックと言われるシーゲーム(SEA GAMES)の開催国になっており、開催にあわせて現在の国際空港の5倍の大きさとなる新国際空港の建設や、イオンモールの3号店の出店を控えております。

カンボジア3号店となる「イオンモール 」を2022年度のオープンに向け着工


アーバン ビレッジ フェーズ2物件詳細


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【マレーシア】1,500万円以上の大幅割引あり!キアラ163 (Kiara 163 OOAK SUITES)


マレーシアの高級住宅街であり、欧米人や日本人が多く住む「モントキアラ」エリアの中心地にあるキアラ163。

日本語での対応可能な病院が近くにあることや、インターナショナルスクールへのスクールバスも多く運行していることから、ご家族でマレーシア移住をお考えの方におすすめの物件です。高級住宅街であることから治安も良く、歩道も整備されており、おすすめ物件であるキアラ163はショッピングモール直結という希少性から値下がりのリスクも低い物件となります。


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キアラ163の推しポイント①ショッピングモール直結物件

本物件は、マレーシアの高級住宅街モントキアラにあり、ショッピングモール(163retailpark)直結です。

163retailparkは、モントキアラエリアで一番新しいショッピングモールとなり、充実した品揃えのスーパー”Jaya Grocer(ジャヤグロッサ)”やイオンが展開している薬局”Aeon Wellness”、ダイソー、すき家、などなど日本人向けの店舗が充実しています。日本のお酒の取り揃えも多く、今までマレーシアのどこのスーパーを探しても見つからなかったものが163でついに見つかった!という声もとても多いです。

キアラ163の推しポイント②インターナショナルスクールが豊富

モントキアラにはインターナショナルスクールが2校あります。米国式カリキュラムを取り入れた「Mont Kiara International School」と、英国式カリキュラムを取り入れた「Garden International School」です。Japanese School of Kuala Lumpur(クアラルンプール日本人学校)までは車で約30分、スクールバスがモントキアラからも多く運行しています。

塾やスポーツなどの習い事ができる教室もこの地区に多くありますので、教育移住などをご検討されている方にもおすすめの物件です。

キアラ163物件詳細


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【マレーシア】期間限定&戸数限定の割引プロモーションあり!ザ・リッツ・カールトン・レジデンスKL


本物件は、世界でも有名はザ・リッツ・カールトンのレジデンスになります。マレーシア初のザ・リッツ・カールトン・レジデンスであり、クアラルンプール市内中心部(KLCC)に位置しているため、観光名所としても有名なペトロナス・ツインタワーまで車で約5分、歩いて徒歩20分で行くことができます。

世界的に有名なザ・リッツ・カールトンブランドと同じ開発、サービス基準であることから、外装・内装ともに豪華なデザインが施されています。

現在、期間限定の割引プロモーションがございます。こちらのプロモーションは戸数限定となっておりますので、ご興味のある方はお早めにお問合せ下さいませ。

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ザ・リッツ・カールトン・レジデンスKLの推しポイント①開発会社がマレーシア大手財閥企業「ベルジャヤグループ」

1984年に製鋼企業として創業し、マレーシア証券取引所に上場しています。海外企業も含めたグループ全体の収入は、約9,800億円、従業員数は18,000人以上とかなりの大手企業です。

ホテル経営・不動産開発・金融サービス・宝くじ管理・リゾート開発・航空業・自動車販売ほか、様々な事業を行っています。ベルジャヤグループのシニアマネージャーにザ・リッツ・カールトンレジデンスKLについてインタビューをした際の動画がございますので、是非ご覧下さいませ。



ザ・リッツ・カールトン・レジデンスKLの推しポイント②利便性が高いKLCCに位置

本物件は利便性が高いと言われるKLCCに位置しており、徒歩圏内には、高級ショッピング街、インターナショナルスクール、医療機関、レストラン、ビジネス街、世界的に有名な観光スポットなどがあります。

また、市内唯一の熱帯雨林保護区であるブキッ・ナナス森林保護区(Bukit Nanas Forest Reserve)に隣接していることもポイントの1つとなっており、ザ・KL ブキッ・ナナスモノレール駅(The KL Bukit Nanas Monorail Station)までは徒歩約1分!他にもLRTのダンワンギ駅(Dang Wangi LRT Station)まで徒歩6分圏内とかなりの駅近物件となります。

そのため徒歩圏内で行くことができない周囲のショッピングモールやレストランにも電車を使って簡単に行くことができます。

ザ・リッツ・カールトン・レジデンスKL物件詳細


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【フィリピン】月々3万円の支払いから購入可能!ラーセン タワー


マニラ首都圏のビジネス街「マカティ市」から車で約20分、電車で約25分の場所に位置するアラバンエリアに建つラーセンタワー。日本でいう田園調布や西宮口のようなイメージです。

アラバンエリアは富裕層向け高級ショッピングモール・高級ヴィラ・大型総合病院名門ゴルフ場があり、日本人も含む外国人が一定数住む高級エリアとなっています。フィリピンの大手デベロッパーが開発をしていることや、SMモールと呼ばれる日本でいうイオンやららぽーとのようなショッピングセンターに近いことからフィリピン人にも人気の物件です。

立地も良く、開発会社も大手デベロッパーが行っているけれども価格は1,000万円台から購入可能となっており、一括で購入することももちろん可能ですが、支払いスキームによっては月々3万円から購入が可能となっております。


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ラーセン タワーの推しポイント①ローカル向けの出口戦略が有効

首都圏直近の郊外に位置している関係から、LARSEN TOWERはマカティ中心部の物件よりも価格が安くなっています。このため、LARSEN TOWERは地元のフィリピン人にも人気があり、2021年9月時点ではフィリピン人の買手がユニット数の60%以上を占めている状況です。

海外不動産投資では出口戦略の不透明性も課題になることが多いものの、販売状況を鑑みると、LARSEN TOWERは将来的に地元のフィリピン人に対しても売却できると考えられます。

ラーセン タワーの推しポイント②フィリピンの大手デベロッパーが開発

今回ラーセンタワーを手掛ける「ロックウェルランド」は、フィリピン国内の財閥であるロペスホールディングスの不動産関連企業で、高級不動産を中心として開発実績を重ねています。住宅の開発エリアはマニラだけではなく、ルソン島の南側やセブ島など広範囲に及んでいます。

なお、住宅にとどまらず、オフィスや商業施設に加えてホテルやレジャー施設なども取扱い範囲です。会社設立は1995年であり、2021年の時点では創業26年目を迎えました。

ロックウェルランドは、フィリピンの不動産業界では老舗とも言える実績を持っています。海外不動産投資では、デベロッパーに経営の体力がないために、物件が完成せずに引渡しを受けられない竣工リスクが課題になりがちです。しかし、LARSEN TOWERでは、販売状況やデベロッパーの規模を鑑みると、竣工リスクは比較的小さいと言えます。


ラーセンタワー物件詳細


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