





| エリア | プノンペンチャムカモーン区 |
|---|---|
| 建物タイプ | コンドミニアム |
| 価格 | 1,923万円 |
| 表面利回り | 3.45% |
| 総階数 | 地上36階建て |
| 総戸数 | 458戸 |
| 部屋タイプ | 1 ベッドルーム |
| 専有面積 | 45.9 sqm(㎡) |
| 平米単価 | 57.1万円/㎡ |
| 完成 | 2022年 |
| 即入居可 | なし |
| 入居予定年月 | ご相談 |
| 周辺環境 | イオンモールまで160m (徒歩6分) / 日本大使館まで950m / リバーサイドまで2.9km / プノンペン国際空港まで12km |
| 開発会社 | ザ ペントハウス レジデンス |
| 所有形態 | 所有権 |
| フロアプラン | Studio |
|---|---|
| 価格 | 1,923万円 |
| 専有面積 | 45.9 sqm(㎡) |
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THE PENTHOUSE RESIDENCEは、カンボジア・プノンペンの大通りである、ソテアロス通りに面した高層コンドミニアムです。住戸からはトンレ・バサック川や都市のパノラマビューが一望できます。
建物は36階建てで、スタジオタイプから4ベッドルームまで多彩なユニットタイプが揃っています。特に、ペントハウスユニットは広々とした間取りと専用バスルームが特徴です。全458戸のユニットには最新のスマートホームシステムが導入されているほか、世界有数のインテリアブランドが使用されています。
共用施設としては、プールやジム、スパ、居住者専用ラウンジなどが完備されており、施設内でリフレッシュできる環境が整っています。特に屋上に設けられているセレステ・スカイバーは世界最大の回転式スカイバーとして有名で、90分かけてスカイバー自体がゆっくりと1回転することでプノンペンの街並みを360度見下ろしながら食事を楽しむことができます。また、24時間体制のセキュリティによって、居住者も安心して暮らすことができます。
THE PENTHOUSE RESIDENCEは、プノンペン市内の活気あるチャムカーモンエリアに位置し、主要なショッピングエリアやビジネスセンターにも近接しています。ソテアロス通りを挟んで目の前にはイオンモール・プノンペンがあり、日常生活に必要な買い物だけでなくショッピングまで徒歩圏内で完結するのが魅力です。イオンでは日本製の生活用品や食材などを購入することができるため、日本人にとっても生活しやすい生活環境です。
周辺には多くの大使館、商業施設、高級レストラン、カフェなどが集まり、便利かつ安全な環境が整っています。さらに、人気のエリアであるバサックレーンには、飲食店やスパ、バーが集まり、プノンペンのトレンドスポットとして地元住民や駐在員に愛されています。
また、THE PENTHOUSE RESIDENCEは、日本語対応可能なケンクリニックやサンインターナショナル病院が1km圏内にあり、万が一の緊急時にも安心です。周辺には、日本大使館やブリティッシュインターナショナルスクールも近く、ファミリー層にも便利で安心な環境が整っています。
THE PENTHOUSE RESIDENCEは、カンボジアの経済発展を背景に、今後の不動産市場の成長が期待されるエリアに位置しています。プノンペンは、急速に発展する経済圏と共に不動産市場が拡大しており、特に高級住宅エリアは外国人投資家にとって魅力的なターゲットとなっています。
THE PENTHOUSE RESIDENCEの立地は、プノンペン中心部に近く、商業施設やオフィスビルへのアクセスも良好であるため、賃貸需要も高いエリアです。特に外資系企業の駐在員や上級職のビジネスマンにとって、治安が良く、ショッピング、教育、医療などの施設も充実しているなど生活環境が整った物件として高い需要が見込まれます。
物件の高級感と共用施設の充実度から、賃貸物件としても非常に安定した収益を期待できます。また、将来的にプノンペンの不動産市場がさらに成熟するにつれ、物件の価値上昇が見込まれ、キャピタルゲインも期待できます。さらに、外国人にも購入可能な物件であるため、投資家にとって魅力的な選択肢です。

一階フロント部分には小さなカフェが設置されている他、ホテルとしての利用客に向けた別のフロントも設置されており、住居者とホテルゲストの動線が分けられた設計がなされていました。
当物件の屋上にはスカイバーがオープンしています。当物件はプノンペンの中心地に位置するため、屋上からシティビューを一望できるという点が魅力です。お店自体の雰囲気もシックかつ高級感があり、プノンペンの他のスカイバーと比較してもかなり雰囲気が良いと感じました。また屋上階には水面と空の境目を無くしたインフィニティプールも設置されています。近年大量供給が続くプノンペンの住宅市場で重要となっているのは「特徴を出すことによる他物件と差別化」ですが、こういった他の物件には無いオンリーワンの要素が取り入れられていると感じました。
立地面では、ソテアロス通りを挟んで目の前にイオンモールがあるという利便性の高さが何と言っても魅力です。イオンモールの目の前にはStarbucksがある他、イオンモール内で日本の食品を購入することができるため、実際に現地日本人スタッフが自炊をする上で頻繁に利用しています。フードコート内には焼肉ライクや牛角、リンガーハットを始めとした日系飲食店がテナントとして多数入居しているため、日本の味が恋しくなった際にも困らないのが利点です。
また、徒歩数分のエリアにはバサックレーンというバーなどが集う飲み屋街もあり、夕方以降は毎日賑わいを見せています。また、カンボジアで有名なマリスレストランという、伝統的なクメール料理を味わえる名店もあるなど、食事に困ることはないエリアです。
