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Vue Astonの外観
Vue Astonの外観
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Vue Astonの部屋
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Vue Astonの外観

ビューアストン
Vue Aston

物件情報

エリアプノンペンセンソック区
建物タイプコンドミニアム
価格1,279万円〜5,394万円
総階数地上38階建て
総戸数895
部屋タイプ1〜3 ベッドルーム
専有面積59.78〜91.42 sqm(㎡)
完成2023
即入居可なし
入居予定年月ご相談
開発会社●The Peninsula Capital
所有形態所有権
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物件画像

フロアプラン

フロアプランType A1-A3, I, J
専有面積74.3 sqm(㎡)
Vue AstonのType A1-A3, I, Jの間取り
フロアプランType B
専有面積59.78 sqm(㎡)
Vue AstonのType Bの間取り
フロアプランType D, F
専有面積91.42 sqm(㎡)
Vue AstonのType D, Fの間取り
フロアプランType H
専有面積83.0 sqm(㎡)
Vue AstonのType Hの間取り
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開発会社情報

●The Peninsula Capital
The Peninsula Capital社は、カンボジアを代表する不動産開発会社です。2005年よりカンボジアの不動産市場に携わっており、在籍するチームメンバーは中国や東南アジアで大規模な土地開発と不動産プロジェクトに携わってきたメンバーです。不動産業だけではなく、資産管理やホテル運営、教育事業など様々な事業を運営しているのもポイントです。カンボジア国内だけで6つの支店を有しており、中国にはアソシエイトを含む20の店舗を持っております。

担当者コメント

物件概要・魅力紹介

Vue Astonは、カンボジアの首都プノンペン中心部の南東に位置するノレア島(Koh Norea)に誕生したウォーターフロント高層レジデンスです。本プロジェクトは、2005年よりカンボジア国内で不動産事業やホテル運営、メディア事業等を多角的に展開してきたThe Peninsula Capital社が手がけています。また、アメリカの大手建築設計事務所であるHKS Architects社がデザインを担当しており、国際基準の品質が担保されています。

住戸はコンパクトなスタジオタイプから広々とした4ベッドルームまで幅広く用意されており、単身者向けからファミリー層まで対応可能な構成です。メコン川とバサック川が交差する絶好のロケーションを活かし、多くの住戸からリバービューを楽しめる設計が最大の特徴です。

さらに、シンガポールの上場企業であるThe Ascott Limitedが運営するグローバルホテルチェーン「Citadines Hotel」の入居が決定しています。世界30カ国以上でサービスアパートメントやホテルを展開する運営会社であるため、建物全体の管理体制や運営の面でも高水準のサービスが期待されています。

共用部には、インフィニティプール、スカイガーデン、フィットネスセンター、サウナ、そして居住者専用のプライベートシネマなどが完備されており、充実した暮らしが実現できます。

Vue Astonの共用施設部分

エリア情報・生活環境

Vue Astonが位置するノレア島エリアは、プノンペンの中でも注目度が高い新興開発地域です。以前までは川を挟んで市中心部と分断されていましたが、2023年にノレア島とピック島(ダイアモンド・アイランド)を結ぶ大型橋が開通しました。これにより、これまで迂回が必要だったBKK1エリアやイオンモール・プノンペン方面へのアクセスが改善されました。

カンボジアでは配車アプリが広く流通しており安価にトゥクトゥクを利用できるため、車を所持していない場合でもBKKエリアまで気軽にアクセスできる利便性の高さが魅力です。

近年は大規模な都市開発計画が進行しており、住宅・商業・観光機能を備えた新都市として整備が進められています。現時点では大型商業施設や生活利便施設は発展途上にあるものの、今後の都市開発余地が大きい点が特徴です。

一方で、川沿いという立地から眺望や風通しの良さが期待でき、都心部とは異なる閑静なエリアです。ピック島から大型橋を渡ってすぐのエリアには飲食店の開発が多数行われているほか、リバーサイドの雰囲気を楽しむ若者に人気があります。

Vue Aston周辺の橋、川沿いの様子

投資の観点から見た魅力

Vue Astonは、プノンペンの都市拡張とインフラ整備の流れを背景に、中長期的な成長が見込まれるノレア島エリアに位置しています。都心部から約3kmという距離でありながら、新都市エリアの第1号物件として開発されており、大型橋の開通による市内中心部とのアクセス改善やそれに伴う飲食店・商業施設の整備が進むという将来性から、キャピタルゲインを狙える物件です。

また、Vue Astonの購入者の約9割がカンボジア現地居住者である点が特徴です。出口戦略において、現地の富裕層や実需層から高い支持を得ていることで、将来的な再販時の流動性が高いと考えられます。

グローバルホテルチェーンである「Citadines Hotel」の運営が入るため、観光客等の短期滞在者や外国人駐在員のビジネス需要を取り込みやすく、賃貸運用の選択肢が広がる点も特徴です。

米ドル建てで資産を保有できる上に利率も高いというカンボジアの特徴も踏まえると、信頼できるデベロッパー、国際的なブランド管理、そして圧倒的な現地需要のバランスから、分散投資先としておすすめの物件です。

現地訪問コメント

Vue Astonの位置するノレア島は、プノンペンの中でも新たに開発が進んでいるエリアであり、2023年の大型橋の開通を境にその勢いが増してきています。特に、川沿いの埋立地エリアは飲食店を中心とした開発が著しく、日系の焼肉店としてプノンペンで人気の「浦江亭」やリバービューを望めるテラス席が特徴の「BROWN COFFEE」をはじめとして多数の飲食チェーン店が進出しています。

ノレア島とピック島(ダイアモンド・アイランド)を結ぶ大型橋は観光スポットとしても有名で、夜になるとカンボジアの国旗の模様が浮かび上がる様子を見ようと多くの人々が訪れています。また、川沿いの遊歩道も整備されており、日本の「山下公園」のような雰囲気でランニングを楽しむ人々やデートスポットとして訪れる若者たちで賑わっているエリアです。

Vue Aston周辺のノレア島の遊歩道

現在、弊社管理ユニットにつきまして順次引き渡しが完了している状態です。シックな内装が特徴のお部屋は賃貸運用だけではなく、Airbnb等の短期運用としても利用が実際に開始されており、購入後のイメージも湧きやすい物件です。

Vue Astonのお部屋写真

立地・アクセス

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