タイムスクエア9
Time Square 9
物件情報 エリア プノンペンボンケンコン 建物タイプ コンドミニアム 価格 1,549万円〜 表面利回り 7% 総階数 地上39階建て 総戸数 600戸 部屋タイプ 1〜4 ベッドルーム 専有面積 60.0〜190.0 sqm(㎡) 完成 2029年 即入居可 なし 入居予定年月 ご相談 周辺環境 イオン・マックスバリュ・エクスプレス BKK57まで徒歩2分 / イオンモール プノンペン(AEON 1)まで約2.5km / ACLEDA銀行 Vimean Chaktomuk支店まで約400m / ナガ・ワールドまで約1.3km /サンインターナショナルクリニック(日本語対応可能な病院)まで約1km / 独立記念塔まで約450m / テチョ国際空港まで車で約40分 開発会社 Megakim World Corp Ltd. 管理 所有形態 所有権 施設 エレベーター, 24時間警備, 駐車場, ジム, プール
物件資料ダウンロード
お名前 Eメール 電話番号 予算 お支払い方法 その他ご要望 上記フォーム内容を送信することにより、
個人情報の取り扱いについて へ同意したこととなります。
物件画像
フロアプラン フロアプラン A 価格 3,486万円 専有面積 130.0 sqm(㎡)
フロアプラン C 価格 5,035万円 専有面積 190.0 sqm(㎡)
フロアプラン D 価格 1,936万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン E 価格 1,959万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン F 価格 1,936万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン G 価格 1,936万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン H 価格 1,936万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン I 価格 1,936万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン J 価格 1,959万円 専有面積 75.0 sqm(㎡)
フロアプラン K 価格 2,546万円 専有面積 95.0 sqm(㎡)
フロアプラン M 価格 2,324万円 専有面積 90.0 sqm(㎡)
フロアプラン L 価格 1,585万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン N 価格 1,585万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン O 価格 1,585万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン P 価格 1,567万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン Q 価格 1,602万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン R 価格 1,549万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン S 価格 1,585万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
フロアプラン T 価格 1,549万円 専有面積 60.0 sqm(㎡)
開発会社情報 Megakim World Corp Ltd.は、カンボジア・プノンペンを拠点とするデベロッパーです。BKK1やトゥールコークなど都市中心部で「Time Square」シリーズを複数手がけ、着実な竣工・引き渡し実績を積み重ねてきました。立地選定に優れ、利便性と将来性のあるエリアを厳選して開発を進めている点が特長です。
また、外国人向けの購入スキームや収益運用も視野に入れた商品設計、納期遵守・法令適合への取り組みにより、国内外の投資家から高い評価を得ています。近年はリゾートエリアへの展開も進めており、成長力あるデベロッパーとして注目されています。
担当者コメント
物件概要・魅力紹介
Time Square 9は、カンボジアの首都プノンペンの中心部「ボンケンコン1(BKK1)」エリアに計画された高層レジデンスです。本プロジェクトは、カンボジアでの供給実績と高い完工率を誇りTime Squareシリーズを展開する「Megakim World Corp」が手掛けています。
当物件は2029年12月頃に竣工を予定しているプレビルド物件で、現在用地取得が進んでいる状態です。過去のTime Squareシリーズでは竣工まで工事遅延がない他、竣工前に全ユニットが完売している点からも信頼度の高さが伺えます。
実際にTime Square 9も販売開始から僅か7時間で267部屋(全体の3分の1強)が販売済み となっているほか、連日注目度が高い物件となっています。
モダンな外観が特徴で、住戸プランは単身者やノマドワーカーに最適な1ベッドルームから家族での居住等を想定した4ベッドルームまで展開されています。高層階や屋上のスカイラウンジからはプノンペン市街の夜景やメコン川のパノラマビューを一望できます。
共用部には、スカイプールや最新マシンを完備したフィットネスジム、コワーキングスペースやラウンジ等が計画されています。また、サウナやポーカールームも計画されており、都市生活の利便性と、ラグジュアリーなホテルライクな暮らしが実現できます。
エリア情報・生活環境
Time Square 9が位置するBKK1エリアは、プノンペンの中でも生活利便性と居住環境のバランスが取れた地域です。周辺にはスーパーマーケット、カフェ、銀行、クリニックなどが集まるほか、多数の大使館や外資系ホテルやレストランが揃っており、外資系企業の駐在員や富裕層に人気のエリアとなっています。
Time Square 9の周辺には、マックスバリュやイオンモールプノンペン(AEON 1)があり、日常生活に必要な買い物だけでなくショッピングまで徒歩圏内で完結します。日本製の生活用品や食材なども購入することができるため、日本人にとっても生活しやすい生活環境です。また、日本語対応可能なケンクリニックやサンインターナショナル病院が1km圏内にあり、万が一の緊急時にも安心です。
カンボジアは外食文化が中心であり、Time Square 9の周辺にもクメール料理だけでなくイタリアンや中華料理を始めとした各国料理のレストランが揃っています。中でも日系企業の料理店は種類が豊富で、丸亀製麺やペッパーランチ、牛角、町田商店など、日本の味を気軽に楽しむことができます。
投資の観点から見た魅力
Time Square 9が位置するBKK1エリアは新規開発用地が少なく、プノンペンでも供給が限られる点から今後も安定した住宅需要が見込まれます。周辺に多数の大使館やインターナショナルスクールがあり、現地富裕層や外国人駐在員からの賃貸需要が安定している点も前向きな検討材料です。
Time Squareシリーズは、これまでプノンペン市内の複数エリアで供給実績があり、一定の認知度を有しています。同デベロッパーが手がけるTime Square 1からTime Square 5は工事遅延がない状態で竣工済みである他、現在施工中であるTime Square 6からTime Square 8に関しても同様に工事遅延がない状態です。そのため、プレビルド物件でありながらもデベロッパーリスクが低い点が特徴です。
将来的なキャピタルゲインの観点では、2025年9月9日に開港したテチョ国際空港や、それに伴う訪カンボジア観光客の増加、交通インフラ等の整備などによる今後のエリア全体の地価向上が見込まれます。近隣諸国のタイやベトナムの主要都市中心部と比較しても、プノンペンのプライムエリアはまだ価格上昇の余地が大きいほか、米ドル建てで資産を保有できるカンボジアの特徴からも、中長期保有を前提とした分散投資先として検討余地のあるプロジェクトです。
立地・アクセス