





| エリア | プノンペントゥールコーク |
|---|---|
| 建物タイプ | コンドミニアム |
| 価格 | 1,210万円〜3,686万円 |
| 総階数 | 地上47階建て |
| 総戸数 | 700戸 |
| 部屋タイプ | 1〜4 ベッドルーム |
| 専有面積 | 60.0〜160.0 sqm(㎡) |
| 完成 | 2028年 |
| 即入居可 | なし |
| 入居予定年月 | ご相談 |
| 周辺環境 | イオンモール センソックシティ(AEON 2)まで約3.2km / TK アベニュー・モールまで約750m / ファンモール・TKまで約900m / エデンガーデンまで約2.4km / ロイヤルプノンペン病院(日本語対応可能な病院)まで約3.4km / カンボジアロイヤル鉄道 プノンペン駅まで約3.5km |
| 開発会社 | Megakim World Corp Ltd. |
| 管理 | |
| 所有形態 | 所有権 |
| フロアプラン | Stylish Duplex 1Bed |
|---|---|
| 専有面積 | 60.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | Modern Duplex 1Bed |
|---|---|
| 専有面積 | 70.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | Crystal Duplex 2Bed |
|---|---|
| 専有面積 | 100.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | Duplex 4Bed |
|---|---|
| 専有面積 | 160.0 sqm(㎡) |
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Megakim World Corp Ltd.は、カンボジア・プノンペンを拠点とするデベロッパーです。BKK1やトゥールコークなど都市中心部で「Time Square」シリーズを複数手がけ、着実な竣工・引き渡し実績を積み重ねてきました。立地選定に優れ、利便性と将来性のあるエリアを厳選して開発を進めている点が特長です。
また、外国人向けの購入スキームや収益運用も視野に入れた商品設計、納期遵守・法令適合への取り組みにより、国内外の投資家から高い評価を得ています。近年はリゾートエリアへの展開も進めており、成長力あるデベロッパーとして注目されています。

Time Square 7は、プノンペンで「第二の高級住宅街」として急速な発展を遂げているトゥール・コークエリアに誕生する、地上47階建ての高層レジデンスです。本プロジェクトは、カンボジアでの供給実績と高い完工率を誇りTime Squareシリーズを展開する「Megakim World Corp」が手掛けています。
当物件は2028年に竣工を予定しているプレビルド物件で、現在順調に工事が進んでいる状態です。過去のTime Squareシリーズでは竣工まで工事遅延がない他、竣工前に全ユニットが完売している点からも信頼度の高さが伺えます。
住戸プランは単身者に最適な1ベッドルームから家族での居住等を想定した3ベッドルームまで展開されています。また、吹き抜け構造によって広々とした設計のデュプレックスタイプのお部屋は、1ベッドルームから4ベッドルームまで用意されています。
共用部には、屋上階のスカイラウンジ・インフィニティプールをはじめ、ポーカールーム、キッズプレイエリア、シネマスタジオなどが計画されており、多種多様な娯楽を楽しむことができます。また、ボクシングスタジオやジョギングトラック、ボウリングレーン、そしてフィットネスジムといった施設が完備されており、雨に濡れることなく体を動かすことができます。

トゥール・コークは、近年コンドミニアムや商業施設の開発が進む住宅エリアとして知られています。ローカルマーケットやカフェ、インターナショナルスクールなどが点在し、居住エリアとしての利便性が高まっています。プノンペンの都心一等地であるボンケンコンエリアと比較して、トゥール・コークは落ち着いた雰囲気の住宅街でありながらも生活施設も十分に揃っているため、地元の富裕層や新興ファミリー層に好まれているエリアです。
Time Square 7から徒歩圏内には、ショッピングモールのTK アベニュー・モールがあり、レストラン、スターバックス、映画館、スーパーマーケットやアパレルショップなどが揃っています。
また、大型商業施設であるイオンモール・センソックシティへも車で15分程度アクセス可能です。イオンでは日本製の生活用品や食材などを購入することができるため、日本人にとっても生活しやすい生活環境です。イオン内のフードコートには定食屋チェーン店の「大戸屋」がある他、Time Square 7付近にも、日系の焼肉店としてプノンペンで人気の「浦江亭」をはじめとした複数の日本料理店が点在しており、日本人でも食事に困らないエリアです。

Time Square 7の位置するトゥール・コークエリアは、ボンケンコンエリアなどの市内中心部に比べて価格帯が比較的抑えられつつも、住宅需要が高まっているエリアで複数のショッピングモールが近辺にある生活利便性の高さに加え、銀行や病院、インターナショナルスクールなども多く点在していることから、賃貸ニーズが安定しています。
Time Squareシリーズは、これまでプノンペン市内の複数エリアで供給実績があり、一定の認知度を有しています。同デベロッパーが手がけるTime Square 1からTime Square 5は工事遅延がない状態で竣工済みである他、現在施工中であるTime Square 6からTime Square 8に関しても同様に工事遅延がない状態です。そのため、プレビルド物件でありながらもデベロッパーリスクが低い点が特徴です。
将来的なキャピタルゲインの観点では、2025年9月9日に開港したテチョ国際空港や、それに伴う訪カンボジア観光客の増加、交通インフラ等の整備などによる今後のエリア全体の地価向上が見込まれます。近隣諸国のタイやベトナムの主要都市中心部と比較しても、プノンペンのプライムエリアはまだ価格上昇の余地が大きいほか、米ドル建てで資産を保有できるカンボジアの特徴からも、中長期保有を前提とした分散投資先として検討余地のあるプロジェクトです。
Time Square 7の位置するトゥール・コークエリアは閑静な住宅街が広がるエリアで、BKK1などのプノンペン中心部エリアと比較しても落ち着いた雰囲気が特徴です。
Time Square 7の徒歩圏内には、同じデベロッパーのTime Squareシリーズの「Time Square 2」および「Time Square 3」が位置しており、これらの物件も既に完売していることから同エリアにおいて高いコンドミニアム需要があることも保証されています。
また、同エリアには王立プノンペン大学やカンボジア工科大学などの教育施設が数多く位置しており、学生たちで賑わっているという特徴があります。
生活環境としては、TK アベニュー・モール、ファンモール・TK、エデン・ガーデンを始めとした多数の大型ショッピングモールが近くにあります。施設内にあるスーパーマーケットやアパレルショップ、映画館や飲食店などで日常生活の買い物から娯楽までをカバーできます。

また、他国に比べて鉄道を利用する機会は限られますが、プノンペンロイヤル鉄道のプノンペン駅まで車で10分程度の距離にあり、カンボジア国内のバッタンバンやシアヌークビルといった都市への移動にも便利な立地です。
