





| エリア | マニラパシッグ |
|---|---|
| 建物タイプ | コンドミニアム |
| 価格 | 4,052万円〜3億5,016万円 |
| 表面利回り | 3.5% |
| 総階数 | 地上51階建て |
| 総戸数 | 644戸 |
| 部屋タイプ | 1〜4 ベッドルーム |
| 専有面積 | 46.0〜220.0 sqm(㎡) |
| 平米単価 | 31.0万円/㎡ |
| 完成 | 2029年 |
| 即入居可 | なし |
| 入居予定年月 | ご相談 |
| 周辺環境 | MRT-4(ティエンデシタス駅予定)まで約3.2km / Opus Mallまで約1.0km / セントルークス病院まで約4.1km / ザ・メディカル・シティまで約6.0km |
| 開発会社 | ロビンソンズランド |
| 所有形態 | 所有権 |
| フロアプラン | 1 BEDROOM UNIT |
|---|---|
| 価格 | 4,052万円 |
| 専有面積 | 46.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | 2 BEDROOM UNIT |
|---|---|
| 価格 | 7,073万円 |
| 専有面積 | 115.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | 3 BEDROOM UNIT |
|---|---|
| 価格 | 1億2,908万円 |
| 専有面積 | 151.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | 4 BEDROOM UNIT |
|---|---|
| 価格 | 2億91万円 |
| 専有面積 | 220.0 sqm(㎡) |
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| フロアプラン | PENTHOUSE (4BR) |
|---|---|
| 価格 | 3億5,016万円 |
| 専有面積 | 220.0 sqm(㎡) |
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Le Pont Residences 2 は、フィリピン・マニラ首都圏の中心、ブリッジタウン・デスティネーション・エステート内に位置する高級レジデンスです。本プロジェクトは、フィリピンの大手不動産開発会社 ロビンソンズランド(Robinsons Land)によって開発が進められています。
建物は50階以上の高層タワーで、住戸タイプは1ベッドルームから3ベッドルームまで揃っています。単身者やカップル向けのコンパクトな間取りから、ファミリー向けの広々としたプランまで、実需・投資の両需要に対応できる構成です。大きな窓からは周囲の都市景観やマニラ湾の美しい景色が一望でき、明るく開放的な設計です。さらに、全ユニットには最新のスマートホーム機能が導入されています。
共用部には、プール、フィットネスセンター、スカイラウンジなどの豪華施設が完備されているほか、24時間のセキュリティ体制や最先端の管理システムにより、安心して暮らせる環境が整っています。

Le Pont Residences 2 が位置するブリッジタウン・デスティネーション・エステートは、マニラの中でも急成長を遂げているエリアです。この新興エリアには、商業施設、オフィスビル、ショッピングモール、レストラン、教育機関、医療施設などが集中しており、日常生活に必要な環境が徒歩圏内で揃っています。都市の喧騒を感じさせない静かな住環境でありながら、利便性の高い立地です。
周辺には、国際的なオフィス街であるオルティガスCBDや、ボニファシオ・グローバル・シティ(BGC)などの主要ビジネスエリアが近接しており、通勤・外出の利便性が非常に高いです。また、パシッグ・レインフォレスト・パークまで車で10分程度でアクセス可能な距離にあり、施設内の動物園や庭園、ウォーターパークなどを楽しむことができます。
さらに、マニラでは交通インフラの整備が進んでおり、将来的には新たな鉄道網の開通も見込まれています。現在マニラ首都圏MRT4号線の開発が段階的に進められており、開業後はLe Pont Residences 2 から徒歩でロサリオ駅までアクセス可能となります。地下鉄MRT4号線は2031年の開業を予定しており、これによって沿線エリアの利便性向上だけでなく沿線価値の上昇も期待されます。
Le Pont Residences 2 の所在するブリッジタウン・デスティネーション・エステートは、開発が進むエリアであり、商業施設やインフラの整備が進行中のため、将来的には大幅な価格上昇が期待されます。特に、マニラ首都圏MRT4号線の開発をはじめとする交通インフラの整備による将来性は、資産価値向上に寄与する要素となるでしょう。
本物件は竣工前販売となるため、建設期間中は分割支払いを活用しながら取得できる点が特徴です。完成後は新築物件としての競争力を活かし、賃貸運用や将来的な売却の選択肢を検討可能です。また、ロビンソンズランドによる開発・管理体制は、物件の維持管理やブランド面での安心材料となります。
マニラ首都圏全体では人口増加や都市部への人口集中、都市インフラ整備などが続いており、住宅需要を下支えする要因となっています。立地、開発体制、需要動向のバランスを踏まえると、海外不動産投資の分散先としておすすめのプロジェクトです。