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アジェンダ

(1)海外・アジア不動産が注目される理由(0:38)
(2)マーケット国別比較(09:11)
(3)海外不動産投資のポイントと注意点(16:26)

東南アジア5ヵ国比較

アジアでの不動産投資のメリットはなんと言っても、高い経済成長率によるキャピタルゲイン(売却益)の期待額が大きい事です。今回は、合計5ヶ国の不動産を比較することで、東南アジア不動産の違いをお伝えします。

取り扱う主な5ヵ国

①マレーシア:移住したい国14年連続No.1 リンギット安により絶好の購入タイミング
②フィリピン:不動産価格が東京の約1/4 最低価格基準がないため少額から投資が可能
③カンボジア:1,000万円台から購入可能。第2の「マレーシア・タイ」と言っても過言ではない隠れた国
④ベトナム:2015年の外資規制解禁以来、外国人投資家の人気を集める
⑤タイ:ピークが過ぎたと思いきや、ある場所を抑えれば断然お勧め

東南アジアというエリアが持つポテンシャルからなぜ日本人にとっての住み安いのか、
各国の特徴、違い、自分に合う国はどこかまで徹底解説いたします。


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