建物タイプ

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専有面積

ベッドルーム数

想定利回り

フリーワード

2020-02-29 更新済み

JPY 42,024,135 ~ 100,594,184

トロピカーナザレジデンス

マレーシア クアラルンプール 連邦領 Jalan Ampang Menara HSC Lot 194

66.0 ~ 144.93 ㎡   1 ~ 3 ベッドルーム

ツインタワーから徒歩6分の好立地。アメリカ最大級の建築設計事務所が手掛ける高級コンドミニアム。

建物タイプマンション
建物の階数地上55階建て
完成年2018年
総戸数353
現地通貨価格MYR 1,689,000 ~ 4,043,000
即入居可なし
入居予定年月ご相談
売主トロピカーナコーポレーション
施工Metallurgical Corporation of China Ltd (MCC)
専有面積
66.0 ~ 144.93 sqm(㎡) / 710.42 ~ 1560.01 sqf
管理費(MYR)710 ~ 1,560
修繕積立金(MYR)71 ~ 156
駐車場代(MYR)不明
想定利回り5.23 %
所有形態所有権
会社情報
<広告主>
株式会社BEYOND BORDERS 東京都知事(1)98329号 東京都新宿区新宿2-4-16 栄幸ビル4F [TEL] +(81)-3-5366-5095

フロアプラン

  • Type A

    • 67.6㎡
    • 1
  • Type A1

    • 66.9㎡
    • 1
  • Type A2

    • 66.0㎡
    • 1
  • Type B

    • 103.49㎡
    • 2
  • Type B2

    • 93.46㎡
    • 2
  • Type C

    • 144.93㎡
    • 3

担当者コメント

【コンドミニアムの特徴】
トロピカーナザレジデンスはクアラルンプールシティセンター(KLCC)、ツインタワーから徒歩6分の距離に建設予定の高級コンドミニアムである。8~23階には世界的に有名なアメリカの大手ホテルチェーン「スターウッドホテル&リゾート」が運営する5つ星高級ホテル「W Hotel」が入り、その上層階がコンドミニアムとなる予定だ。 本物件の開発を手掛けるのは、マレーシアを中心に住宅から商業施設、高級ホテル、ゴルフ場開発など、様々な分野で豊富な実績を誇る大手開発企業「トロピカーナ コーポレーション(Tropicana Corporation)」である。設計は、ドバイにある世界最高層ビル「ブルジュ ハリファ(Burj Khalifa)」や、全米最高層ビル「ワン ワールドトレードセンター(World Trade Center)」を手掛けたことで知られる、アメリカ最大級の建築設計事務所「スキッドモア オーウィングズ&メリル(Skidmore, Owings & Merrill)」が担当している。

【交通情報】
KL首都圏を南北に通るLRTクラナジャヤ線のKLCC駅、繁華街ブキビンタンなどへ通じるKLモノレールのブキナナス駅が徒歩9分圏内にあり、交通利便性に大変優れたロケーションである。

【エリアの特徴】
KLCC地区北部にはマレーシアのシンボルと呼ばれるペトロナスツインタワー(Petronas Twin Towers)をはじめ銀行本社などの高層ビルが立ち並んでいる。その麓には広いKLCC公園があり、昼も夜も多くの人が訪れ、憩いの場となっている。地区の南側には、ブギッ・ビンタン(Bukit Bintang)という日本でいえば銀座のような繁華街が賑わいを見せている。ブランドショップなどが入る高級ショッピングセンターやホテルがあり、通りには外国人向けのお洒落なカフェやバーが並び、夜はライトアップされる。一方、その裏手には、ガラリと雰囲気の変わる人気の屋台街ジャラン・アローがあり、人々を楽しませてくれる。また、南東には、有名なゴルフコースであるロイヤル・セランゴール・ゴルフクラブ(Royal Selangor Golf Club)が広がっている。

【周辺施設】
パビリオンKL(Pavilion Kuala Lumpur)などの商業施設が建ち並ぶ繁華街ブキビンタン(Bukit Bintang)まで車で約6分、最先端医療設備を完備し、日本人スタッフも在籍する大型総合病院のプリンスコート メディカルセンター(Prince Court Medical Centre)までも7分程度と、都心ならではの利便性の高さだ。また、ツインタワー直下の大型ショッピングモール「スリアKLCC」には伊勢丹もあり、日本人も多く集まるため、都心でも日本のような安心感が得られるだろう。

売主情報

トロピカーナコーポレーション

2013年、トロピカーナゴルフ&カントリーリゾートという名前からトロピカーナコーポレーションという名前に変わった。これはこの会社にとって明確な方向性を定め、「T」というアイコンのブランド力によって私たちの二つのメイン事業を統合したものを再定義した。事業を統合したことによって、マレーシアの不動産業界においてリゾート風ライフスタイルを提供する先駆者となった。交通利便性、革新的なデザイン、開放的なスペース、快適さ、最新設備、セキュリティーシステムの高さなどに注力している。また、顧客ニーズを重視し、積極的に町を繁栄させるめ、「住居」と「商業」の統合による創造的な住まいを定義し、革新し続けている。

所在地