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2018-09-25 更新済み

JPY 26,975,477 ~ 56,085,263

BBCC ルセンティアレジデンス (LUCENTIA RESIDENCES)

マレーシア クアラルンプール 連邦領 Jalan Hang Tuah No. 2

51.0 ~ 82.0 ㎡   1 ~ 2 ベッドルーム

クアラルンプールで最先端開発プロジェクトとして期待されるBBCCプロジェクト

建物タイプマンション
建物の階数地上47階建て
完成年2021年
総戸数666
現地通貨価格MYR 989,000 ~ 2,056,250
即入居可なし
入居予定年月2021年 5月
売主エコワールド(Eco World)
専有面積
51.0 ~ 82.0 sqm(㎡) / 548.96 ~ 882.64 sqf
管理費(MYR)不明
修繕積立金(MYR)不明
駐車場代(MYR)不明
想定利回り非公開→詳細はお問い合わせ下さい
所有形態借地権
建物構造その他
会社情報
<広告主>
株式会社BEYOND BORDERS 東京都知事(1)98329号 東京都新宿区新宿2-4-16 栄幸ビル4F [TEL] +(81)-3-5366-5095

0120-990-388

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フロアプラン

  • B

    • 51.0㎡
    • 1
  • C

    • 61.0㎡
    • 1
  • D

    • 80.0㎡
    • 2
  • Dd

    • 80.0㎡
    • 2
  • E

    • 82.0㎡
    • 2

担当者コメント

Bukit Bintang City Centre(ブキッビンタンシティセンター)プロジェクト、通称BBCCはクアラルンプール中心市街地に位置し、ツインタワーがあることで有名なマレーシア最大規模のKLCCにも匹敵する、商業施設・オフィス・住宅・ホテル他で構成される大規模複合開発である。本物件のオススメポイントは大きく3つある。

① 立地メリット
本物件は、首都クアラルンプールの中でも一番の繁華街である「ブキッ・ビンタン」と呼ばれるエリアに位置している。
マレーシア最大規模を誇る“パビリオンショッピングモール“や、“ISETAN JAPAN STORE”として人気を博している“ロット10"など、高級ブティックから生活必需品まで幅広く揃えているショッピングモールが徒歩圏内にある。また、“リッツ・カールトンホテル“や、“ウエスティンホテル“などの5つ星ホテルが立ち並び、クアラルンプールの六本木と呼ばれる高級エリアでの生活が実現できる。“安心“、”快適“、”賑わい“の都心生活を味わうことが出来る最高の立地と言える。

② 三井ららぽーとショッピングセンター併設
本物件は日本の商業施設運営のトップ企業である三井不動産株式会社との共同事業により、日本人にも親しみを持てるであろうショッピングモール「三井ららぽーとショッピングセンター」が併設される予定である。広大な建物面積には、多くの日系企業も入居する予定となっており、将来、多くの日本人も集う場所として期待されている。他にも株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントのグループ会社が運営する東南アジア初の「Zepp」コンサートホールも設置される予定であり、モダンなオフィス、住宅、ホテル、商業施設、エンタテインメント施設を完備し、国際都市クアラルンプールにふさわしい衣、食、住、遊、働、全てが集約された大型開発がBBCCプロジェクトである。

③ 駅直結
さらに注目すべき点は、本物件が各交通機関へのアクセスの良さである。クアラルンプール市内を巡るモノレールのハン・トゥア駅(Hang Tuah)やLRTなどの公共交通機関の駅と直結しており、渋滞を気にすることなく、簡単に周辺のエリアにアクセスすることができる。また、ムルデカMRT駅(Merdeka MRT station)が完成予定であり、この駅の完成により、3つ駅が徒歩圏に登場することにより、更に交通の便が良くなると予測されている。将来、開通が予定されている高速鉄道(High Speed Rail Station)の発着駅にはLRT経由でわずか2駅のみで行くことができ、将来シンガポールに行き来するビジネスパーソンにも需要が見込める物件として、期待されている。

政府のバックアップを受けて大開発されている本物件は、近年でも稀にみる超好立地物件といえる。この開発に日本大手デベロッパーである三井不動産が運営する商業施設「ららぽーと」が併設されるということで、日本人投資家も含めた外国人に大きく注目されている。立地、日系大手デベロッパーの協業、駅直結、この全てを満たし、将来大きく発展すると予測され、この価格での購入ができるのはBBCCのみであると考える。

売主情報

エコワールド(Eco World)

エコワールド ディベロップメントグローバル バーハッド(Eco World Development Group Berhad)は、主に不動産開発を行うマレーシアの上場企業である。新地区開発、統合商業施設の開発、富裕層向けの高層コンドミニアムの開発、緑を基調としたビジネスパークの開発など18の開発プロジェクトを手掛けてきた。マレーシアの主要経済地域に位置するプロジェクト開発を行ってきた当社は現在、約8,052.7エーカーの土地を有し、総開発価値(GDV)は875億リンギット(約2兆3,700億円)にも上る。マレーシアを代表するディベロッパーの1つで、多くの経験と先鋭チームを有し、「将来を創造すること(Creating Tomorrow & Beyond)」というビジョンの元、日々開発を行っている。当社は今後、さらに飛躍すること間違いない。

所在地

0120-990-388

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