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2018-05-09

カンボジア・プノンペンで、日系上場企業が開発するコンドミニアム「ラ・アトレ ボンケンコン」が着工

  • 海外不動産ニュース

カンボジアの首都プノンペンの中心部にあるボンケンコン1区において、新築マンションのL’attrait BOEUNG KENG KANG (ラ・アトレ ボンケンコン)が着工した。同物件は高さ26階の高級マンションで、ペントハウスを含む総 戸 数は149戸となっており、施設内にはフィットネスジムやスイミングプールなども設置される。完成は2020年秋の予定。

外主な入居者として外国人駐在員が想定されており、カンボジアにおける不動産投資用の物件としても有力な選択肢になっている。

以下は、本物件の特徴だ。

プノンペン随一の高級エリアというロケーション


同物件の所在地となるボンケンコン1区(通称BKK1)は、プノンペ ンで随一の高級エリアとなっている。

各国の大使館、国連施設、NGOなどが多く存在し、治安が非常に良いのが特徴の1つだ。現地の富裕層だけでなく、外国人の駐在員の居住地としても人気の地域になっている。

物件の周辺には近代的なレストラン、外国製品が揃ったスーパーマーケット、高級サロンなどがある。

プノンペンの中心にあることから市内の他の地域へのアクセスも抜群で、国際空港にも近くなっている。

日系上場企業の監修により高い品質を確保


新興国の物件では、建築や管理についてのノウハウが不足していることが原因で、建設後数年を経ただけで劣化してしまう場合も少なくない。

同物件は、日本の上場企業が総合的な監修を行っているのが特徴だ。住宅開発などの分野において、25年以上の実績を有する不動産のデベロッパーが監修を担当している。

企画から施工まで、建設プロジェクトの全ての工程に日本のプロのスタッフが携わることで、細部まで作り込んだ高品質な物件に仕上がっている。

高い需要の割にまだ少ない優良物件

プノンペンは10年ほど前までは高層ビルなどはほとんど存在していなかったが、現在は分譲マンションやアパートの建設が加速している。

数年後にはこうした物件の総数は40,000戸以上にのぼると予想される一方で、外国人の駐在員のハイレベルな要求を満たすような高品質の物件は、その中のごく一部に限られている。

東南アジアにビジネスの新たな需要を求めて、カンボジアにも外資系企業が続々と進出する中で、潜在的な需要に比べた供給量は不足しているのが現状だ。

そうした内情は、高い利回りにも現れている。高品質の住宅が少ないことから、そのような物件は必然的に競争率が高くなり、結果として賃料も上昇することになる。

不動産価格がエリアによっては、3年間で2倍になることもあるプノンペン。本物件は投資家にとって、賃貸収入と売却時のキャピタルゲインを同時に狙えるチャンスのある物件だ。

ラ・アトレ ボンケンコンの詳細はこちら

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セカイプロパティ編集部
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