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2018-02-16

タイ大手財閥デベロッパーTCC、40億バーツ投じSC開発

  • 海外不動産ニュース

小売商業施設・オフィスビル・海外ホテル事業を手掛けるタイの大手財閥TCC傘下の不動産デベロッパー、TCCランドはバンコクのバンスー区で商業施設ゲートウェイ・バンスー(Gateway Bang Sue)を開発中だ。

当建物は、都市鉄道タオプーン駅の西約650メートルに位置し、敷地面積約1.4ヘクタール、売り場面積約40,000平米、40億バーツ規模で建設される。2018年度後半にオープンを目指している。

TCCランドは、アジアテック(Asiatique)ゲートウェイ(Gateway)パンティップ(Pantip)プラザ(Plaza)ボックスペース(Boxspace)の商業施設ブランドを都心と地方で展開している。

今後10年以内に400憶バーツを投じて20の商業施設・大型施設に投資する予定だ。

現在、ゲートウェイ・バンスーに加えゲートウェイラマ2世通り(Gateway Rama II)にボックススペース・バンナー(Box Space Bang Na)と地方ではパンティッププラザ・チェンマイ(Pantip Plaza · Chiang Mai)を開発している。

今後もホアヒン、パタヤ、プーケット、サムイ等でアジアティークブランド中心に展開する予定だ。

セカイプロパティ編集部
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